■IBSリポートvol.34-B |
「第22回参議院選挙」 従来の議席予測「プラスマイナス」の表現は分かりにくく、
マスコミの議席予測をIBS流の解釈で集計したものです @版:平成22年7月1日記、A版:7月6日記、B版:7月9日記 |
■IBSリポートvol.33 |
「はじめての参議院選挙」 平成22年参議院選挙で某政党より選挙マニュアルを依頼され、 実際に各候補者に配られた「実践選挙マニュアル」です。 現在「市長選、県議選マニュアル」に改訂中。今秋より販売いたします。 平成22年6月1日記 |
■IBSリポートvol.32 |
「後援会名簿」 どこまで続くヌカルミぞ・・・ 平成22年4月記 |
■IBSリポートvol.31 |
「追跡調査・・・?」 四年後に向け、今回選挙の実態を解明します 実は選挙調査の中でも一番重要な調査!
平成21年10月記 |
■IBSリポートvol.30
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「選挙調査の考え方」
選挙も調査も知らない自称「選挙調査会社」が跋扈しています
選挙のことを質問して集計すれば選挙調査?
平成21年5月記 |
■IBSリポートvol.28
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「電話作戦」 今までの電話作戦は間違いだらけ 平成20年8月記 |
■IBSリポートvol.27
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衆議院の解散、総選挙は11月2日または11月23日投票日 平成20年4月10日記
衆議院の解散、総選挙で考えるべき要素は五つ
1. 「問責決議案の可決」
2. 「サミット」
3. 「自民党は福田総理のもとで選挙をおこなうかどうか」
4. 「自民党の議席減の幅を如何に少なくするか」
5. 「東京都議会議員選挙(=公明党の問題)」
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■IBSリポートvol.26
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選挙調査は『何時実施する』のがベストなのでしょうか?平成20年3月:衆院選向け |
■IBSリポートvol.25
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地元秘書は「110人の後援者の間を遊泳しているだけ」 平成20年2月発表
名簿を片手に活動していない地元秘書は「10人の幹部に週一回、 100人の後援者に月一回」に会っていたら、この110人で地元秘書の活動は一杯一杯 |
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| ※ |
「年一回は顔を出した方がよい人」に会うまでの時間はありません
知った顔にしか会っていなければ、名簿を持って移動していなければ「110人以内の顔ぶれの中で遊泳していいるだけ」が実態
これでは「新たな後援会組織を立上げる」ことも「後援会員の新陳代謝」もできません
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■IBSリポートvol.19
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首長選挙(平成10年〜17年12月)過去八年間の傾向iii
現職の当選率が一番高いのは二期、五期以上、「二期、五期以上、一期、四期、三期」の順。「再選を目指す現職首長が一番強い」は無投票や共産相手の選挙が多いための噂話。現職・首長の当選率は51.1%
平成14年5月にi版発表 |
| ■IBSリポートvol.18 |
試調査4:衆院補選・埼玉第8区
IBSの調査DATA(※推奨値)の精度を発表
平成16年4月17日実施・19日発表、304サンプル |
| ■IBSリポートvol.15 |
世論調査会社:選別への考え方
世論調査値(ナマ数値)はもともと歪なもの?選挙世論調査の問題点を根底から提言!
平成14年7月発表 |
| ■IBSリポートvol.14 |
横浜市長選挙(平成14年)における『世論調査の怪』
マスコミや他調査会社の「世論調査」は何が間違っているのか
横浜市長選挙記事の中から問題点を提起
平成14年5月発表 |
■IBSリポートvol.29
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H21都議選用資料A (全18ページ中「見本」として1ページ掲載)
各党、各種選挙別の得票数を都議選挙区別に整理、H21候補者顔ぶれも併記
平成21年3月にi版発表 |
| ■IBSリポートvol.24 |
危険な調査会社A 平成18年12月発表
大船渡市長選挙(平成18年11月26日投票日)でも大騒動になった機械式調査。
新聞(岩T日報)には同会社名まで記事になりました。
IBSは平成7年より、世論調査の「ナマ数値=支持率」だけで情勢を判断することに疑問を呈してきましたが、機械式調査はナマ数値以前の問題です。
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| ■IBSリポートvol.23 |
試調査5:衆院補選・千葉第7区 平成18年4月、5月発表
投票日(4月23日)をはさんで、一週間前、一週間後(追跡調査)の二回実施。
公明党、創価学会票がどのように動いたか、投票日にいたる各党、ローラー作戦などの活動も時系列でまとめ、IBSが一週間前に予測した値から、何がおきて「投票結果」となったのかを解明。
選挙関係者なら誰でも知っているF(フレンド)票。さらにNU(内部有権者)票、ZU(全有権者)票とは何かを克明にしたリポートです。
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| ■IBSリポートvol.22 |
選挙世論調査値の読み方:三市長選挙比較 平成18年4月発表
@ 投票日一ヶ月前で「既に情勢が確定していた」選挙例
A 投票日一週間前で「投票結果が確定している」選挙例
B 投票日一週間前は「現職が+10.3%差で勝っていたのに」投票結果では『新人が大差で勝ってしまった』選挙例
| ※ |
某政党選対スタッフが「-10%の差は逆転できる」と豪語していても、-10%差の全選挙で逆転しているわけではありません。-10%差の選挙でたまたま勝てたこともあったに過ぎません。
選挙調査の値が示す特性が分からず、「実態がもともと危険な状態だったにも関わらず」、「あたかも逆転した。逆転された」と勘違いしている発言に過ぎません。
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| ※ |
何の根拠もなく、皮膚感覚で支持率(ナマ数値)10%の差は危険(かもしれない)と感じているだけです。支持率(ナマ数値)だけでは、IBSも情勢は読めません。
IBSは支持率、ウエート値、仮説値、推奨値等九つの数値から正しい情勢を読みます。
具体的に三つの市長選挙例を比較、どの数値をどのように読むことが「正しい読み方」なのか示したリポートです
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■IBSリポートvol.21 |
-調査報告書見本:■■市長選挙- 平成18年4月発表
平成18年に実施された■■市長選挙の最新手法による報告書見本です
推奨値33.0%(開票結果33.5%)、12.5%(〃13.6%)と驚異的な的中率
303サンプル、投票日二週間前に実施。候補者名は類推できないように全て覆面してありますが、解説その他、全て報告書提出時のままです。結論へ展開する最新手法をご覧ください
※本報告書見本はホームページにはアップしません。お問い合わせページよりIBS宛てにご請求ください |
| ■IBSリポートvol.20 |
H17都議選用資料iv
各党、各種選挙別の得票数を都議選選挙区別に整理、H17候補者顔ぶれも併記
平成16年11月にi版発表 |
| ■IBSリポートvol.17 |
IBS調査報告書見本(H15/10版実査:衆院■■選挙区)
実際に提出した■■選挙区を覆面、最新手法の報告書
平成16年3月発表 |
| ■IBSリポートvol.16 |
危険な世論調査会社
平成12年から目立つ『機械式』世論調査はトラブル多発!
平成14年7月発表
※本報告書は内容が古いため、平成18年に配布を中止致しました。
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| ■IBSリポートvol.13 |
首長選挙の傾向
平成10年以降に実施された首長「知事、市長、区長」選挙を「現職の期数、年齢」vs「対立候補の年齢、職業」別にリポート
平成14年5月発表、以後平成15年2月まで毎週DATAを更新 |
| ■IBSリポートvol.12 |
IBSの報告書の見方
「vol.11試調査3:衆院補選・滋賀第2区」をもとに「具体的に何が読み取れるか」。
『世論調査の大きな問題点=他世論調査とIBS調査の違い』IBS報告書の見方、世論調査値の読み方を解説
平成13年10月発表 |
| ■IBSリポートvol.11 |
試調査3:衆院補選・滋賀第2区
IBSの調査DATA(※仮説値)の精度を発表
小西理106,928(25.3%)、田島86,225(20.4%)
投票結果:小西理99,572(23.6%)、田島76,154(18.0%)
投票日(10月28日)は『終日、雨』。当社が推定した有効投票率50.0%より4.7%ダウン。
※発表した仮説実数値を50.0%から4.7%ダウンした有効投票率に換算すると・・・小西理22.9%、田島18.5%
233サンプル調査で僅か0.5〜0.7%の誤差。233サンプル調査では「1サンプルが0.43%」に該当します
平成13年10月20日実施・22日発表、233サンプル |
| ■IBSリポートvol.10 |
H13都議選挙、追跡調査リポート見本
H13都議選後にIBSが実施した3選挙区をもとに「追跡調査」報告書見本
平成13年10月発表 |
| ■IBSリポートvol.9 |
衆院補選、宮城第4区の考え方
過去選挙得票数、投票率から「補選」の票の動きをどのように考えるべきかリポート
平成13年10月発表 |
| ■IBSリポートvol.8 |
H13都議選挙、IBS成績表
IBSが実施した16選挙区の「調査値と開票結果」の比較
平成13年6月発表 |
| ■IBSリポートvol.7 |
千葉県知事選挙:追跡リポート
「無党派層が反乱したわけでもない」のに、堂本さんが勝ってしまった?
※マスコミの「無党派の反乱」記事に、報道DATAをもとに反論
平成13年4月発表 |
| ■IBSリポートvol.6 |
H11統一地方選挙、IBS成績表
IBSが実施した23選挙区の「調査値と開票結果」の比較
平成11年5月発表 |
| ■IBSリポートvol.5 |
市区長選挙向け報告書見本:市・区内の分割、各地域別の知名度・支持率が具体的にどのような報告書となるかを表した見本
平成10年12月発表 |
| ■IBSリポートvol.4 |
次衆院選向け「衆参、比例得票数一覧表」
平成10年10月発表 |
| ■IBSリポートvol.3 |
試調査2:参院補選・和歌山選挙区
IBSの調査DATA(※ウェート値)の精度を発表
世耕24.9%(実際の得票率22.8%)、浜田15.4%(〃14.3%)
平成10年10月24日実施・26日発表、201サンプル |
| ■IBSリポートvol.2 |
H10参院選挙、IBS成績表
IBSが実施した9選挙区を「朝日、毎日、読売、産経、共同、NHK、日経、時事」の世論調査値と比較
平成10年8月発表 |
| ■IBSリポートvol.1 |
試調査1:衆院補選・長崎第四区、長崎知事選挙
IBSの調査DATA(※ウェート値)の精度を発表
平成10年2月実施・発表、200サンプル |